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新・西園寺京太郎のSM官能小説

イチャラブのSM鬼畜官能小説を目指してます

夏休み最後の1週間⑫-2

  1. 2021/03/30(火) 10:47:27_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
  3. _ comment:0
川上さんの真っ赤な顔を堪能しつつ時田がハシを立てて川上さんのおヘソに置いてあるワサビをつつく。

「ハゥ・・・なに・・・・と、時田くん・・・・何してるの?・・・・そ、そこは・・・おヘソだよぉ・・・・」
と、時田の唐突なおヘソへの攻撃に戸惑う川上さん。

「エッ、ウン、ワサビが固まりかけてるからほぐしてるんだけど」
と、川上さんのおヘソのワサビをハシでつつきながらグリグリとかき回す時田。

「ヒィィィ・・・・つつかないでぇ・・・おヘソをつつくのは・・・・反則だよぉ・・・・」
と、時田のツキツキグリグリ責めから逃げようとに体を左右にユスリながらも拘束されてるから逃げられない川上さん。

「じゃ、コレはどうかな?」
と、時田は川上さんのおヘソからハシを離しわき腹からのワキの下までをゆっくりと強弱をつけながら往復させる。

「ヒャアアアアア・・・・ヤメテぇ〜〜〜〜・・・・くすぐったいよぉ〜〜〜〜・・・・」
と、拘束された体をひねりながら必死で逃げる川上さん。

時田は追い打ちをかけるように川上さんのワキの下をツンツンとつつく。

「キャヒィィィぃ〜〜〜〜〜ダメェ〜〜〜〜・・・ワキをつつくのは反則だよぉ〜〜〜・・」
と、なんとか時田のツンツン攻撃から逃げようとする川上さん。

「フウ〜・・・・フウ〜〜・・・もぉ・・・・時田くん・・・・お刺身が落ちちゃうよ〜・・・」
と、川上さん。

時田は川上さんをもてあそびながらニコニコしてる。

「川上さんがもだえるのがカワイイからさ〜・・・・つい・・・・ね・・・・・ハハッ・・・・」
とニヤける時田。

なんて和気あいあい?とみんなで川上さんをもてあそびながらも海鮮女体盛りの刺身がまたたく間に僕たちの胃袋に収まっていく。

川上さんの体からみるみるなくなっていく刺身を見かねて麻里奈さんが咎める。

「チョット〜、君たち〜食べるの早すぎ〜、もっと凛子ちゃんを喜ばせてから食べなさいよ〜、
まったくも〜君たちは〜なんのために凛子ちゃんを海鮮女体盛りにしたか分かってるの〜」
と、僕たちの川上さんへのいたずらに満足できない様子の麻里奈さん。

「凛子ちゃんももっといやらしいエッチなことして欲しいでしょ?」
と、僕たちが食欲を優先させていることにご立腹な麻里奈さん。

「そ、そんな・・・・もっと・・・なんて・・・・」
と、恥ずかしがる川上さん。

川上さんは恥ずかしさで少しは否定するが本心はもっといやらしいエッチなことを期待しているはずだ。

「しかたなわね〜、新しいアイテムを持ってくるから君たちはその間凛子ちゃんを楽しませてあげるのよ」
と、意味ありげなことを言って部屋から出ていく麻里奈さん。

僕たちが???で麻里奈さんを見送っていると加藤が川上さんの話しかける。

「川上さん、新しいアイテムだって、なにかな?」
と、加藤も期待をこめている。

「・・・・・・・・・・」
川上さんも???だが麻里奈さんの新しいアイテムに期待しているようだ。

(なんんだろう?・・・・新しいアイテムって・・・・でも・・・・いやらしいことされるのは間違いないとは思うけど・・・・)
と、新しいアイテムを妄想する川上さん。

川上さんがヒマそうなので僕たちは麻里奈さんに言われたことを5人でいっせいに始めることにした。

左右のオッパイに石井と今井がハシでチクビをつまみあげ、ツキツキし、ひねったり、強くはさんでみたり、次に田口がダイコンのツマで川上さんの耳、首、わき腹をなぞり回し、時田は相変わらずおヘソに執着してツキツキを繰り返し、で僕加藤は川上さんのクリトリスをハシで”ツンツン”ツキツキ”を強く弱くしながら繰り返す。

「ヒャアアア〜〜〜〜・・・・そ、そんな・・・・みんなでいっせいされたら・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」

「キヒィ〜〜〜・・・・クリ・・・・ツキツキは・・・・・」

「アハン・・・・そこは・・・」

「イヒぃ・・・耳・・・・」

「フグぅ・・・おヘソ・・・・ツキツキ・・・・カハァ・・・・」

「キ匕ィ・・・チクビ・・・・イタ・・・・キモチ・・・・イイよぉ・・・・」

「ンぐぅ・・・・クリ・・・・イイよぉ・・・・」

川上さんは息も絶えだえに拘束されてる身体をクネクネともだえながら歓喜?の声で僕たちの”ドS”ゴコロに火を付ける。

川上さんへのいっせい愛撫責めは休みなく30分以上続けられ、川上さんの身体は汗でテカり歓喜の声は絶え間なくあげられ続ける。

「アラアラ、君たちガンバってるじゃないの」
と、部屋に戻ってきた麻里奈さん。

「ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」
僕たちのいっせいな責めに息を荒げる川上さん

川上さんは僕たちの休みないいっせい愛撫責めに、少しグッタリしているようだ。

「アラ〜凛子ちゃん楽しませてもらったのね、ウンウン・・・・」
と、麻里奈さんは汗で川上さんの顔にはりついた髪の毛をかき分けながら感心している。

「ハァ・・・・ハァ・・・・みんなに・・・いっせいに・・・・休むまもなく・・・・責められて・・・」
と、麻里奈さんに抗議?する川上さん。

「ふふっ・・・でも、気持ちよかったんでしょ?・・・もてあそばれて・・・・」
と、麻里奈さん。

「・・・ハイ・・・ヨカッタ・・・スゴク・・・」
と、満足げな川上さん。

「・・・グゥ〜・・・アハ・・・お腹・・・鳴っちゃった・・・・ハハ・・・」
と、恥ずかしそうな川上さん。

「や〜ね、君たち、凛子ちゃんにお刺身食べさせてあげなかったの?」
と、麻里奈さん。

僕たちは頭をかきつつ
「イヤ〜〜〜川上さんがもだえる顔があんまりカワイイから・・・・ハハ・・・」
と僕たち。

「・・・・・・・・・」
恥ずかしそうに真っ赤な顔をしている川上さん

川上さんの拘束を一旦解いて、麻里奈さんがテキパキと用意したマグロの山かけ丼を川上さんにたべさせている。

そーいえば麻里奈さんが部屋に入って来るとき大きな”すり鉢”を持っていた、新しいアイテムはそれなのか?

ということは、僕たちはニヤケながら顔を見合わせる。

「アッ、君たち気がついたのね?勘がイイのね?分かっちゃったかな?」
とニヤケる麻里奈さん。

山かけ丼を食べ終わった川上さんは不安そうに僕たちと麻里奈さんを見つめている。



夏休み最後の1週間⑫-1

  1. 2021/03/27(土) 14:20:55_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
  3. _ comment:0
インターを降りた僕たちは海沿いの料理旅館にいた、この料理旅館は麻里奈さんの知り合いみたいで2階の小振りな宴会場で寿司ざんまいのお昼ごはんになったのだ。



僕たちは7人と人数が多いので出来上がった料理は麻里奈さんと僕たちで数回往復してやっとテーブルいっぱいに料理がならんだ。



川上さんは何をしてるかと言うと中央のテーブルに”バンザイ”の形で拘束されている。



麻里奈さんは車の本革シートを川上さんのオマンコに汁で汚した”罰”として川上さんをお皿替わりにさせた、女体盛りというやつだ、しかも海鮮で。



”罰”とは、ココの駐車場に入ってきて車を降りるときに発覚した。



「アラ〜、凛子ちゃん、シートがエッチなお汁でビチョビチョじゃないの」

と、麻里奈さん。



「・・・ゴ、ゴメンナサイ・・・・・・」

と、しおれる川上さん。



「本革シートだからシミ抜きとか掃除が大変なのよ、どうしてくれるの?」

と、怒っているはずなのだがなぜか嬉しそうな麻里奈さん。



(なにか・・・・ひらめいたんだな・・・・)

僕たちの心の声



「・・・・・・・・・・・・・・」

川上さんは何も言えないでいる。



「まぁいいわ、でもシートを汚した罰を受けてもらうわよ」

と、麻里奈さん。



「・・・は・・・・い・・・・」

と、”罰”と聞いて何かを期待している”ドM”な川上さん。



川上さんの期待している顔を見た麻里奈さんは

「もぉ~、や~ね、凛子ちゃん、期待してるの?罰を?」



「・・・エヘヘッ・・・・は・・い・・・・」

と、ペロッと舌を出し上目遣いの川上さん。



(もぉ・・・この娘は・・・ウフフ・・・カワイイわ・・・イッパイ・・・イジメてあげる・・・)

麻里奈さん心の声。



(うおっ・・・カワイイ・・・ヤバい・・・)

僕たち心の声。



さっき高速道路でたくさんの丸刈り高校生に、エロい裸同然の格好を見られ、写真にも撮られて涙目で恥ずかしがっていたのに、もう次の”おかわり”を期待してるなんてどんなけ”ドM”なんだ川上さん。



という流れで川上さんの海鮮女体盛りのお昼ごはんが始まる。



「さ~て男子諸君、凛子ちゃんの体にお刺身を盛り合わせていってね」



僕たちは川上さんの体の上に5人で独り言のように喋りながら刺し身を並べていく。



「まずはオッパイに菊の花を飾ってと、そのまわりにはイクラとウニでまるく飾ってね、おヘソはワサビだよね、ツマはオナカにタップリとしてその上にマグロの赤身にサーモンにホタテにあまエビ、極めつけにオマンコにはやっぱり赤貝だよね、コレは鉄板」。



楽しそうに女体盛りをする僕たちを見ながら川上さんがため息をしながら言う。



「・・・ハァ~・・・君たちお刺身を私の体にデコレーションしてスゴく楽しそうだけどホントにヘンタイさんなんだね」



「いや~川上さんに褒めらちゃうと照れるな~僕たち」



「・・・あのネ・・・褒めてないんだけど・・・呆れてんだけど・・・・・」



と川上さんと楽しく?会話しながらも刺し身を川上さんに盛り付けていく僕たち、女体盛りはオジさんのエロい嗜好かと思っていたけどやってみると意外に楽しい、イヤ、スッゴク楽しい、なんてたって高校で3本の指に入る美少女で、なおかつ、僕たちのクラスの学級委員長で僕たちの大好物であるスレンダー美少女なんだから楽しいのは当然といえば当然なんだけど。



などと思いながら川上さんの体に刺し身を並べ、イヤ、盛っていく。



「川上さんのワキの下にもシッカリ刺し身を置いてっと、塩味が効くかな、なんてね」

と、言葉でイジメる僕たち。



川上さんは真っ赤な顔で恥ずかしがり、僕たちを見ながら言う。



(・・・ヤダァ・・・・シャワー・・・してないのに・・・・)



「・・・もぉ・・・・ヘンタイ・・・ヘンタイ・・・ヘンタイ・・・・・・」

と、川上さんは唯一動く頭を上げながら僕たちをなじる。



「そーです、僕たちはみんな変態なんです」

と、僕たちは口を揃えて川上さんに応える。



「・・・・ハァ~~~~~・・・・もぉ・・・好きにしてよ・・・・・」

と、川上さんは呆れながら言う。



川上さんの体はあますとこなく刺し身で埋め尽くされ”川上さんの海鮮女体盛り”が完成した。



麻里奈さんが満足そうに

「フフッ・・・・凛子ちゃんの海鮮女体盛り、出来上がったようね」

と、麻里奈さん。



「じゃあ~、お刺身をいただきましょうか、もちろん凛子ちゃんにエッチなイタズラしながらね、

フフッ・・・でも凛子ちゃんが食べてるときはダメよ、凛子ちゃんがお刺身を飲み込みんでからにするのよ」



そう言いながら麻里奈さんは川上さんの口へ新鮮な刺し身を運ぶ。



「凛子ちゃん、お刺身おいしい?」

と麻里奈さんは思惑ありげに川上さんに聞く。



「うん、あまくておいしいです」

と、川上さん。



(麻里奈さん、なにか考えてる?)

と、僕たちは期待をこめて勘ぐっていると、、、、。



「君たち、何してるの?凛子ちゃんはお刺身を飲み込んだわよ、それに凛子ちゃんも期待してるのに”ボ〜”と私と凛子ちゃんを見てるだけじゃダメじゃないの」

と、麻里奈さんは僕たちに川上さんを”もてあそべ”と催促する。



「そ、そんな・・・・期待なんて・・・」

と、赤い顔の川上さん。



「エッ・・・凛子ちゃん、期待してないの?こんな格好に拘束されてるし、しかも女体盛りだし」

と、言葉で川上さんをイジメる麻里奈さん、たのしそうだ。



「・・・・・・・・・・」

川上さんは真っ赤な顔で無言。



川上さんはいたぶられて、それでもってモテあそばれることを期待してないハズはないとは思うけど面と向かってそれをして欲しいなんて恥ずかしくて言えないハズ。



なんて僕たちが思っているとそれを察したかのように動く麻里奈さん。



「ふふっ・・・凛子ちゃん、アソコそっくりな赤貝食べさせてあげるね」

と、ニッコリと笑顔の笑顔の麻里奈さん、すごく意味ありげだ。



「ワサビをお醤油に少し浸しってと・・・・これを凛子ちゃんの真珠ちゃんに・・・ね・・・」

とクリトリスの皮をむいてスリつける悪魔顔の麻里奈さん。



「ア、アツゥ・・・・アツイ・・・・」

と川上さんの悲鳴が上がる。



そりゃアツイと感じるハズだ、敏感なクリトリスにワサビをスリつけるなんてスゲー鬼畜行為。



麻里奈さんは川上さんの想定どうりの反応に”ククッ”と声を殺しながら笑う。



僕たちは麻里奈さんの残虐行為に目がまんまるになっていると川上さんからさらなる悲鳴が上がる。



「ア、アツイの・・・・なんとかしてェ・・・・」

と、僕たちを見上げる川上さん。



(なんとかって?・・・・どうする?・・・)



と顔を見合う僕たち。



そして僕たちが川上さんから麻里奈さんへ目を向けると顔を”クイッ”とあげて川上さんの要望(クリトリスになにか別の刺激)に”応えてあげなさい”と合図する麻里奈さん。



すかさず加藤が赤貝をつまみ上げ川上さんのクリトリスにズリズリと強く擦り付ける。



「ハウゥッ・・・イイ・・・・もっと・・・・・してェ・・・・」

と、気持ちよさそうな川上さん。



僕たちは一斉に手近な刺し身をつまみ上げ我先に川上さんのクリトリスに強く弱く”スリスリズリズリ”とあらたな刺激を与えまくる。



「アン・・・・ハン・・・・イイヨォ・・・もっとぉ・・・・・ウン・・・・・イイよぉ・・・」

と、鼻にかかった甘え声で僕たちにさらなるエッチな刺激を求める川上さん。



この川上さんの甘え声で麻里奈さんの鬼畜行為に気を抜かれた僕たちは本来のペースを取り戻し始める。



「じゃ、俺はっと、エーっと、ココには何があるのかなっと」

と田口が川上さんのチクビをつまみ上げようとする。



「キヒィ・・・・田口くぅん・・・それは・・・・チクビだよぉ・・・・」

と”Mモード”が上がり始めてくる川上さん。



「じゃ、俺はココね、と石井は川上さんのワキの下にあるサーモンをつまみ上げてサワサワとなぞる。



「ヒャア〜・・・・い、石井くん・・・ワキはダメェ・・・くすぐったいよぉ・・・・・」

と、歓喜?の声を上げる川上さん。



石井が少しおちょけてサーモンをモグモグしながら



「あれッ、ちょっとしょっぱいかな?・・・なんだろう?・・・ね?・・・・川上さん」

と、川上さんに問いかける。



(ヤダぁ・・・もう・・・・シャワー・・・してないから・・・)

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

真っ赤な顔で石井を見つめる川上さん。




夏休み最後の1週間⑪-2

  1. 2021/03/24(水) 16:15:59_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
  3. _ comment:0
車はSAにすべりこみガソリンスタンドに入っていく。

川上さんは麻里奈さんの企みを察知し体を隠そうとするが動かすことができないことに愕然とする。



「・・・・イヤ・・・・ヤメテ・・・・お願い・・・見られちゃう・・・」

と、麻里奈さんに必死に懇願する川上さん。



「ホラッ、凛子ちゃん、イケメンの店員さんがいるわよ、しっかり見てもらいなさい」

と、川上さんのハダカ同然というよりさらにエロい格好の川上さんを”さらす”ことが面白くてしょうがない麻里奈さん。



(・・・麻里奈さん・・・悪魔だ・・・・)

と僕たちの心の声。



「ハイオク、満タンね」

と、平静と変わらない麻里奈さん。



「はい、しょうち・・・・しまし・・・・えっ・・・・」

と、助手席のエロい川上さんをガン見するイケメンの店員さん。



「あ、あの・・・・」

と、言葉に詰まるイケメンのお兄さん。



「フフッ、よく見てあげて、この娘はこういうことを無理やりされると気持ちよくなれる変態さんなの」

と、麻里奈さん。



「・・・ダメェ・・・・見せないで・・・・・」



川上さんは唯一動く顔をそむけて目をつむり恥ずかしさに耐えている。



(・・・アアッ・・・ダメ・・・・見ないで・・・)



「君、ガソリンを入れて戻ってきてガラスを”きれ〜い”に”ユク〜リ”でイイから拭いてくれる?」

と、麻里奈さん。



「は、はい、ただいま、すぐに」

とイケメン店員さん。



イケメン店員さんは自動給油にし”ユク〜リ”と窓を拭きながら川上さんをガン見している。



麻里奈さんは満足げにイケメン店員さんと川上さんを見ながらニコニコと笑顔でいる。



(・・・アアッ・・・はやく・・・おわって・・・・お願い・・・)



イケメン店員さんが助手席の窓を拭きかけた時、麻里奈さんが川上さんのオマンコを指で広げて見せる。



(・・・・ヒッ・・・・ヤメテ・・・ひろげないで・・・奥まで・・・見られちゃう・・・・)



「・・・イヤ・・・見ないで・・・・ダメェ・・・・」

と、イヤがる川上さんだが麻里奈さんがオマンコを広げた途端にオマンコ汁がシートに滴り落ちる。



滴り落ちるオマンコ汁に驚くイケメン店員さん。

(おおっ、すげぇ・・・垂れてる・・・ソレに・・・キレイなピンク色・・・)



(エッ・・・まさか・・・指・・・挿れるの?・・・・)

とイケメン店員さんの心の声。



麻里奈さんはイケメン店員さんに中指を見せながらヌレヌレの川上さんのオマンコに挿入しGスポットを刺激し始める。



「・・・ハウッ・・・・ヤメテ・・・お願い・・・」

と、川上さんは腰をピクピクと動かすことしかできない。



川上さんは脚を閉じようとするがオマンコに指を挿れられてからチカラが入らないようだ。



「ウフフ、凛子ちゃん、かわいい声を彼に聞かせてあげようね」

と、中指を動かす麻里奈さん。



川上さんはイケメン店員さんに見られることでマックスに感じてしまっている様子。



「・・・アアッ・・・ヤメテ・・・動かさないで・・・出ちゃう・・・・」



「フフッ、凛子ちゃん、何が出るの?」

と、川上さんをもてあそぶことが楽しくて仕方ない麻里奈さん。



「・・・・・・・・・・・・・・」

(ダメェ・・・・出ちゃうよぉ・・・・・)



麻里奈さんは中指を巧みに動かし川上さんに潮を吹かせようとする。



「・・・・アフッ・・・ダメェ・・・・出ちゃう・・・ヤメテ・・・」



(・・・ピュ・・・・)



「・・・アアッ・・・・ゴメンナサイ・・・・・・」

(・・・オシッコ・・・・出ちゃった・・・・)



「おおっ、すごい、初めて見た」

とイケメン店員さん。



「フフッ、お兄さん、楽しめた?ガソリンはどお?」

と、麻里奈さん。



「すごかったです、ガソリンは入りました、ありがとうございます」

とイケメン店員さん。



「ありがとう、じゃあね」

と麻里奈さん。



「・・・・ウウッ・・・ひどいです・・・麻里奈さん・・・・知らない人に・・・見られちゃいました・・・・」

と、涙目で抗議する川上さん。



「アラッ、こんなにアソコがビショビショなのに?気持ちよかったんじゃないの?」

とヌレヌレの中指を川上さんに見せる麻里奈さん。



「・・・・ウウッ・・・・」

と言葉が出てこない川上さん。



「フフッ、キレイにしなさい」

と、川上さんの口に中指を挿れる麻里奈さん。



川上さんは中指をペチャペチャとおしゃぶりし、オマンコ汁で汚れた麻里奈さんの中指をキレイに舐め取る。



「フフッ、凛子ちゃん、次はね、ウフフ・・・・」

と、川上さんを見ながらなにかを企んでいる麻里奈さん。



「・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・ウソ・・・・まだ・・・するの・・・・)



とまどっている川上さんだがイヤラシイことをさせられる期待のほうが不安の上をいっているように見える。



麻里奈さんはユックリ走っているトラックと並走しパノラマルーフを全開にした。

ボディハーネスのみの川上さんのハダカはトラックからは丸見えになる。



(・・・ウソ・・・・また・・・・見られちゃう・・・)



「フフッ、凛子ちゃん、また、見てもらおうね」

と、楽しくて仕方ない麻里奈さん。



並走に気づいたトラックの運ちゃんは一瞬こっちを見て思わず二度見する。



「加藤くん、凛子ちゃんの乳首をつまんであげてくれる?」

と麻里奈さん。



「・・・ヒッ・・・ヤメテ・・・」



トラックの運ちゃんは前と川上さんをを交互に見ている。



「凛子ちゃん、トラックの運転手さんにガン見されてるわよ」

と、あおる麻里奈さん。



その時、目を開けた川上さんとトラックの運ちゃんの視線が合ったようでトラックの運ちゃんが笑う。



「・・・ヒッ・・・イヤ〜・・・・」



川上さんは悲鳴と同時に必死にもがくがピクピクするだけで体はほとんど動かない。



川上さんがもがいている間にトラックの運ちゃんはスマホで川上さんを撮影し始める。



(・・・ヒッ・・・撮られてる?・・・・)



「・・・・ヤダァ・・・・撮られてるぅ・・・・」



川上さんはパニックになりさらにもがくが相変わらずピクピクするだけ。



「ククッ、凛子ちゃん、キレイに撮ってもらおうね」

と、楽しくて仕方ない麻里奈さん。



しばらく並走し麻里奈さんはパノラマルーフから手を出しバイバイと手を振りスピードを上げてトラックを引き離す。



「・・・さ、撮影されちゃった・・・・」

と、涙目で麻里奈さんに抗議する川上さん。



川上さんの抗議など意に介さず麻里奈さんは次の標的を探しているようだ。



「・・・フフッ、いた・・・凛子ちゃん、たくさんの人に見てもらおうね」

と、麻里奈さん。



麻里奈さんが見つけたのは〇〇学園と書かれているバスで、乗っているのは野球部なのか丸刈りの男子ばっかりだ。



麻里奈さんはバスと並走しパノラマルーフを開ける、気づいた丸刈り男子は窓を開け、生で拘束されている川上さんのボディハーネスをまとった刺激的なハダカをガン見する。



(・・・ヤダ・・・ヤダ・・・ヤダ・・・イッパイ・・・・見られてるぅ・・・)



「・・・・いや〜〜〜〜見ないでぇ〜〜〜〜〜・・・」



双方の窓が空いているので川上さんの悲鳴は男子高生にも聞こえているはずだ。

空いたバスの窓には男子高生の顔がびっしりと並んでスマホを持っている。



「フフッ、凛子ちゃん、スゴイ人気よ、見てる?」

と、川上さんをさらすことが楽しくて仕方ない麻里奈さん。



(・・・ウソ・・・ヤダ・・・ヤダ・・・はやく・・どこかに・・・・)



スマホを持って窓から身を乗り出して撮影しようとする男子高生もいる。

さすがに至近距離での撮影はマズイと感じた麻里奈さんは一旦バスから離れる。



しばらくバスの後ろを走る麻里奈さん、バスの後ろは男子高生の顔でイッパイになって、次の並走を待ちかまえているようだ。



「フフッ、凛子ちゃん、見て、期待されてるわよ、もう1回見てもらう?」

と麻里奈さん。



ウス目を開けてバスを見る川上さん。

(・・・ヤダ・・・あ、あんなに・・・・イッパイ・・・・)



川上さんのオマンコからはとめどなくオマンコ汁があふれ出てきている。



(・・・見せたい・・・・けど・・・コワイ・・・・)



川上さんを観察していた麻里奈さんはニヤリと笑う。

(・・・見られたいのね・・・・)



「凛子ちゃん、いってみようか〜〜〜〜」

とうれしそうな麻里奈さん。



「・・・ダメェ〜〜〜〜・・・・ヤメテェ〜〜〜〜・・・見せないで・・・オネガイ・・・」

と最後は小声の川上さん。



(フフッ、本当は見てもらいたいのよね、あんなにおツユを垂らして)



麻里奈さんは再びバスに並走し川上さんを男子高生にさらす。



「・・・イヤァ〜〜〜〜〜・・・・ヤメテェ〜〜〜〜〜〜・・・・・」



男子高生たちも期待してたかのようにスマホで待ち構えて撮影しまくっている、中には昼間なのにフラッシュで撮影してる子もいた。



(・・・ウソ・・・・フラッシュ・・・・・)



「・・・もう・・・ダメ・・・・・カンニンして・・・・」



麻里奈さんはニヤリと笑う。



「凛子ちゃん、ギブアップね、フフッ・・・・」

と、満足げな麻里奈さん。



麻里奈さんは男子高生に手を振り次のインターチェンジで高速を降りていった。


夏休み最後の1週間⑪-1

  1. 2021/03/21(日) 13:40:58_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
  3. _ comment:0
朝10:00、僕たちは麻里奈さんの知り合いの別荘にいくため高速道路を走っていた。



川上さんは朝の5時までマンぐり返しのまま麻里奈さんにもてあそばれ潮を吹き失神してしまったのだった。



川上さんは直腸に強力回復剤と僕たちの唾液を飲まされた後、麻里奈さんは川上さんの子宮口をもてあそぶという悪魔的なプレイを僕たちと楽しんだ。



僕たちは川上さんの子宮口にストローで唾液を何回も垂らし、麻里奈さんは子宮口近くのポルチオを開発すべくクスコでオマンコを広げマドラーで”グニグニ”とポルチオを刺激し続け川上さんはもだえまくりながらイキっぱなしで潮をふき失神してしまったのだった。



このプレイは失神して意識をなくしてしまった川上さんに、ビデオを見せる予定になっている。



こんな流れで寝る間際に麻里奈さんが「少し寝てから知り合いの別荘に行くから」ということになったのだ。



川上さんは失神したので知らされてはなかったが麻里奈さんの提案(決定)に不服を言うわけもなく、単純に”別荘”というワードに惹かれて嬉々として車に乗り込んだのだった。



「凛子ちゃん、どうだった?直腸と子宮口に彼たちの唾液を受けとめて」

と、車内で早速川上さんの羞恥心をあおる麻里奈さん。



川上さんは真っ赤な顔になり答えに困っているが少しずつ話始めた。



「ゾクゾクと・・・ドキドキが・・・とまらなかった・・・へんな感じで・・・・みんなに犯されたようにも感じるし・・・でも・・・イヤじゃない・・・むしろ・・・フフッ・・・」

と、麻里奈さんに言われたとはいえ許可なくオマンコとアナルに唾液を垂らした僕たちを責めることはしない川上さん。



「フフッ、彼たちの唾液は直腸から凛子ちゃんの体に吸収されたのよ」

と、川上さんの羞恥心をさらにあおる麻里奈さん。



「・・・言わないで・・・恥ずかしい・・・・」

と、赤い顔の川上さん。



(・・・そうなんだ・・・みんなの唾液・・・吸収しちゃったんだ・・・)



(・・・・ゾクゾクゾクゥ・・・・・)



(・・・なんだか・・・すこし・・・うれしい・・・・ような・・・)



得も言われぬ、不思議な感覚、男たちの唾液(体液)を吸収したという満足感と不快感、そして快感。



僕たちは好気の目で川上さんを見ている、ソレに気づいた川上さんの顔が”ポッ”と赤くなり上目遣いで僕たちを見る。



(やべぇ・・・その上目遣い・・・カワイすぎる・・・)



自分の意志でないとはいえ男たちの体液を体に吸収したことに異様な背徳感と満足感が入り混じる。

しかも男たちは毎日顔を合わせる高校のクラスメイトなのだ。



「凛子ちゃん、見て、カレたちのズボンの前、テントが張って大変みたいよ、夜中のプレイを思い出してね、ホントは精子を凛子ちゃんの直腸に垂らしたかったのにね」

と、川上さんへの羞恥責めが楽しい麻里奈さん。



(・・・ヤダ・・・セーシ・・・なんて・・・・ホントになったらどうしよう・・・)



「凛子ちゃん、今、彼たちから精液垂らされるの想像したんじゃない?まあ、3泊4日もあるからどこかで・・・・ネッ・・・」

と、車を走らせながら別荘での展開も考えている麻里奈さん。



「・・・エッ・・・どこかで?・・・・そんな・・・・恥ずかしい・・・・ムリ・・・です・・・」

と、そのシチュエーションを想像してるような川上さん。



(・・・でも・・・されても・・・・イイ・・・・かな・・・)



(・・・マジに・・・・川上さんに精子垂らしてぇ・・・・・・)

と僕たちの心の声。



「フフッ、凛子ちゃん、彼たちの精液を浴びる想像して体が熱くなってきてるんじゃない?」

と、川上さんをあおる麻里奈さん。



「・・・エッ・・・そんな・・・・こと・・・ないです・・・・」

と、否定するが真っ赤な顔になっているということはマチガイなく妄想してた様子の川上さん。



(おおっ、川上さん、俺たちの精子浴びたいのか?マジで?)

と僕たちの心の声



「フフッ、そのシチュエーションになったら彼たちの凛子ちゃんへの”熱い想い”を浴びせてあげる、楽しみにしててね」

と、僕たちの願いを叶えてくれそうな麻里奈さん。



(ヤターーーー、川上さんにーーーーセーシーーーーー)

と心で叫ぶ僕たち。



川上さんは真っ赤な顔で麻里奈さんを見つめている。

でも、その目は被虐性愛に満ちていて精液を顔や体に浴びせられることを期待しているようだ。



「麻里奈さん、この車自分のなの?」

と、車好きな加藤が麻里奈さんに素朴な質問をする。



「うん、自分のと言いたいけど違うよ、色々事情が絡み合っていて説明しづらいけど私が乗っていいことになってる」

と、意味深な麻里奈さん。



「加藤くん、車好きなのね、いい車よコレ、品良く見えるしネ」

と麻里奈さん。



「そうですね、麻里奈さんみたいな人が運転してるとスゴくおしゃれに見えます」

と、加藤。



(おおっ、加藤、もしかして年上好きか?)



「フフッ、おしゃれにね、見えるかな私?」

と、満更でもない様子の麻里奈さん。



「もちろんですよ、僕は一人っ子だから麻里奈さんみたいな姉がいたらいいなぁと思ってました」

と、加藤。



「またまた、うまいこと言うわね、でも私も弟が欲しいと思ったこと何回もあるのよ」

と、嬉しそうな麻里奈さん。



話が弾んでいるところで麻里奈さんが話題を変える。



「加藤くん、次のSAでガソリン入れるから準備してくれる?」

と、バックミラー越しに加藤に視線を送る麻里奈さん。



僕たちも川上さんも???だが加藤は麻里奈さんから何かを聞いているらしい。



「加藤、何かするのか?」

と僕。



「うん、みんな耳貸してくれ」

と加藤。



加藤の説明でみんなドキドキしてきた。



麻里奈さんは川上さんに車内露出をさせるというのだ。

しかもかなり過激なやり方で。



「凛子ちゃん、退屈でしょ?楽しいことさせてあげる、イイわよね」

と、有無を言わせぬ視線で川上さんを射抜く麻里奈さん。



「・・・・・・・・・・・・・・・・」



(・・・なにか・・・・エッチなこと・・・させられるんだ・・・・)



期待と不安が入り混じった視線で麻里奈さんを見る川上さん。



「・・・な、なにを・・・」

と、言葉が出てこない川上さん。



「フフッ、いいから、後ろの彼たちのなすがままになりなさい、気持ちよくしてあげる」

と、楽しそうな麻里奈さん。



「・・・・は・・い・・・・・」

と、素直に麻里奈さんの言うことに従う川上さん。



「君たち、凛子ちゃんはなすがままだから用意してあげて」

と、麻里奈さん。



「・・・・・・・・・」



川上さんは期待半分、不安半分で待っている。



加藤が川上さんの座る助手席を最大まで後ろに下げてシートを少し寝かせる。



「川上さん、ワンピと下着を脱いでくれる?」

と、加藤。



ちなみに川上さんはノースリーブで前ボタンのチュニックワンピを着ている。



「・・・う、うん・・・・・・」



川上さんは白いエナメルのボディハーネスを麻里奈さんから着けられていて、一応は下着も着けている。



エナメルのボディハーネスは亀甲縛りの感じで体にまとわり着いていてスレンダーな川上さんの体をエロティックに演出している。



加藤は後ろの席から川上さんの腕を背中側に回し後手に固定し、首輪代わりのチョーカーの後ろにあるリングをヘッドレストに固定する。



コレで川上さんの頭はヘッドレストにくっつき、腕は寝かし気味のシートに川上さん自身の体重で押し付けられいるため動かすことができない。



加藤はさらに川上さんの左足を曲げオマンコを全開にしようとドアのとってに固定しかけたとき時川上さんが抵抗する。



「・・・・イヤッ・・・・ヤメテ・・・」



(ピシャ)



麻里奈さんがすかさず川上さんの右の太もも叩く。



「・・・ヒッ・・・・」



「凛子ちゃん、抵抗しないの、なすがままになりなさい、イイわね」

と、麻里奈さんの目が川上さんを射抜く。



「・・・は・・・い・・・・」



加藤が川上さんの左足を曲げて固定し、川上さんのオマンコはフロントガラスから丸見えになる。



「フフッ、凛子ちゃん、スゴイ恥ずかしいことしてあげる、よく見てもらうのよ」

と、悪魔顔の麻里奈さん。



(・・・エッ・・・・見てもらうって・・・・な・・に・・・・)




夏休み最後の1週間⑩-2

  1. 2021/03/19(金) 13:20:08_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
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マドラーを手にした麻里奈さんは川上さんにどうするか説明する。



「凛子ちゃんの直腸を"コレ"で”ツンツングニグニ”してあげる、カワイイ声聞かせてね」

と、川上さんにマドラーを見せつける悪魔顔の麻里奈さん。



「でもその前に・・・ウフフ・・・・楽しませてもらおうかな・・・」

と意味深な麻里奈さん。



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

川上さんは直腸を”ツンツングニグニ”されることの恥ずかしさで声が出ないでいるようだ。



「・・・カチーン・・・・」



「・・・ハウッ・・・・」



(・・・・ナニ・・・・・イマの・・・は・・・・)



川上さんは一瞬だがアナル(肛門括約筋)に走る衝撃に快感と不快感を同時に感じ、ナニが起きたかわからないでいる。



麻里奈さんはマンぐり返しの川上さんからは見えないところでステンレス製の肛門鏡の端をステンレス製のマドラーで叩いたのだ。



「・・・・・カチーン・・・」



「・・・・アウゥ・・・・ヤメテ・・・」



マドラーで肛門鏡を叩いた振動がアナル(肛門括約筋)に伝わり、ソレが気持ちイイことに川上さんは戸惑いを隠せない。



(・・・ウソ・・・・振動が・・・・イイ・・・・なんて・・・・)



「どお?凛子ちゃん、アナル(肛門括約筋)に響くでしょ?気持ちイイ?」



「・・・・・・・・・・・」



「・・・気持ちよくなんて・・・・ありません・・・・」



「・・・カチーン・・・」



「・・・・ヒイィ・・・ヤメテ・・・」



「フフッ、隠さなくてもいいのよ、凛子ちゃん気持ちイイんでしょ?アナル(肛門括約筋)が振動して」

と楽しそうな麻里奈さん。



川上さんは否定しているがオマンコ汁があふれておヘソのあたりまで垂れてきている。

アナルに振動を受けて川上さんの意志とは関係なく体は反応しているのだ。



「・・・・カチーン・・・・」



「・・・・ウックッ・・・・」



「凛子ちゃん、どうなの?」

と川上さんをいじめることが楽しくて仕方ない麻里奈さん。



「・・・・・・・・・・・・・・・」

と、麻里奈さんに無言で対抗する川上さん。

川上さんは恥ずかしいので答えないが、それが逆に麻里奈さんの加虐心を増大させていることに気づかない。

(フフッ・・・それなら・・・もっと楽しんじゃおうかな?・・・)
と、麻里奈さんの心の声。



「・・・カチーン・・・・」



「・・・・アフッ・・・」



(・・・・ダメェ・・・・イイ・・・・)



「・・・・カチーン・・・」



「・・・ハフッ・・・・・イイ・・・・」



「・・・・カチーン・・・」



「・・・アアッ・・・・ダメ・・・・イイ・・・・です・・・」



「フフッ、凛子ちゃん、気持ちイイのね?」

と勝ち誇る麻里奈さん。



「・・・・ハ、ハイ・・・気持ちイイ・・・です・・・」

と、観念した川上さん。



「・・・カチーン・・・・」



「・・・ハンッ・・・・イイ・・・・」



「凛子ちゃん、クセになりそう?」



「・・・・ハ、ハイ・・・・なりそうです・・・・」



「ウフフフフフ、じゃあ、次はね、スゴイ恥ずかしいことしてあげるから・・・・」

と、僕たちを見ながら目配せする麻里奈さん。



「フフッ、みんなで凛子ちゃんの直腸を写真に撮ってあげる、顔つきでね、マンぐり返しだからアソコもバッチリ写っちゃうかな」

と、得意満面で鬼畜なことを言う麻里奈さん。



(・・・そんな・・・写真なんて・・・・)



「・・・ヤダ・・・・ヤメテ・・・ダメ・・・・撮らないで・・・・」

と、無駄と知りつつ麻里奈さんに哀願する川上さん。



「は〜い、みんな凛子ちゃんの”直腸”撮影会よ、顔とアソコもいれて撮ってあげてね」

と、川上さんのお願いなどはどこ吹く風の麻里奈さん。



僕たちは顔をそむけている川上さんのヌレヌレのオマンコと直腸を写真に連写しビデオにも撮影する。



麻里奈さんは川上さんの髪を整えながら例の”カチン”をして川上さんの”アヘ顔”も僕たちに撮影させる。

川上さんは必死に抵抗するが麻里奈さんが”カチン”やクリトリスをもてあそばれ僕たちに”アヘ顔”をさらし写真に撮られビデオにも録画される。



その間もとめどなく川上さんのオマンコからはオマンコ汁があふれ出てくる。



「も〜、凛子ちゃん、次から次へとエッチなおツユがあふれてきてるじゃない、わたしにもてあそばれて気持イイんでしょう〜、エッチな娘ねぇ〜」



(・・・そんな・・・はずかしい・・・・)



麻里奈さんがニンマリと笑顔を浮かべながら川上さんを観察している。



(・・・そろそろかな・・・・)



「加藤くん、強力回復剤をコップにいれてくれる?面白いことさせてあげる」

と麻里奈さん。



川上さんは不安そうな顔で麻里奈さんを見ている。



(・・・ヤダ・・・・麻里奈さん・・・また・・・なにか・・・)



麻里奈さんは加藤に5本のストローを用意させニンマリと笑顔で僕たちに言う。



「ストローで強力回復剤を吸い上げて君たちの唾液を混ぜて凛子ちゃんの直腸に垂らしてあげてくれる?」

と、川上さんにとって悪魔的なことを僕たちに告げる麻里奈さん。



(・・・ウソ・・・みんなの唾液をおシリに・・・挿れられる・・なんて・・・)



「・・・アアッ・・・ヤメテ・・・唾液を・・・なんて・・・」
と、抵抗する川上さん。



「カチーン」



「・・・アン・・・・」



「カチーン」



「・・・アン・・・・イイ・・・・」



「カチーン」



「・・・ハフッ・・・・・気持ち・・・・イイ・・・・」



「フフッ、凛子ちゃん、彼たちに強力回復剤を挿れてもらうお願いは?」

と、川上さんにおねだりさせる麻里奈さん。



「・・・ダメェ・・・できない・・・です・・・」
と、あくまで抵抗する川上さん。

(フフッ・・・ホントに楽しませてくれわ・・・この子は・・・)



「カチーン」



「・・・・ハゥゥ・・・」



「カチーン」



「・・・・アアン・・・・イイ・・・・」



「カチーン」



「・・・・ヤン・・・・イイ・・・・」



川上さんの直腸にストローで自分の唾液を垂らす。

僕たち自身もスゴくドキドキしている。



自分が作り出した体液、たとえ唾液でも川上さんみたいなカワイイ”コ”の直腸に垂らしてソレを吸収させるなんて、スゴくエロチックだし興奮する。



麻里奈さんも凄まじくエロいことを思いつく、たぶん川上さんへの”ドS愛”の裏返しなんだろうけど。



「凛子ちゃん、ホントは彼たちの精子のほうがイイんだけどね、今すぐにとはいかないしね、唾液でガマンしてね」

と、どこまでも川上さんを追い込む麻里奈さん。



(・・・ヒイッ・・・セイシ・・・なんて・・・・)



(精子を川上さんの直腸に垂らす・・・・なんて・・・やりてぇ・・・・)

と、僕たちの心の声。



言葉では否定する凛子だが、その反面男たちが強力回復剤を口に含み唾液と混ぜてストローで直腸に垂らされることにゾクゾクがとまらない自分がいることも確かなのだ。



「凛子ちゃん、早くお願いしないと彼たちの口の中の唾液の量が増えて唾液浣腸になっちゃうよ」
と、僕たちにおねだりを言わせようとする麻里奈さん



(・・・アア・・・・ヤダ・・・・唾液浣腸なんて・・・・)



「・・・アアッ・・・お願い・・・みんなで・・・強力回復剤・・・オシリに・・・挿れて・・・下さい・・・」
と、超ハズカシイことを僕たちにオネガイする川上さん。



僕たちは順番に”ユックリ”と時間をかけ川上さんの恥ずかしがる顔を堪能しながら強力回復剤を挿れてあげた。

(・・・・アア・・・・はやく・・・おわって・・・)



麻里奈さんは川上さんの直腸をペンライトで覗き込みニンマリと笑顔で確認している。



「アラ、少し泡立ってるし奥まで回復剤と唾液がいき渡ってないみたいね、直腸管が収縮してのかな?」



そう言うと麻里奈さんはマドラーで川上さんの直腸を”グニグニ”といじりはじめる。



「・・・ヒイィィィ〜・・・ダメェ〜・・・・ヤメテェ〜〜・・・」



麻里奈さんが川上さんの直腸を僕たちにも確認させ強力回復剤を混ぜた唾液は直腸の奥に消えていた。



「フフッ、コレでイイかな、凛子ちゃん、強力回復剤と彼たちの唾液、しっかり味わうのよ」
と、川上さんの羞恥心にとどめを刺す麻里奈さん。




夏休み最後の1週間⑩-1

  1. 2021/03/17(水) 13:27:18_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
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「じゃあね、凛子ちゃん、ソコのソファで強力回復剤飲ませてあげるから準備して」



(・・・アン・・・・飲ませるなんて・・・おシリ・・・から・・・なのに・・・)



麻里奈さんが指差したのは一人がけの大きなソファーだった。



川上さんは???だったが片方の肘掛けに手を置きもう片方の肘掛けにヒザを着いて四つん這いになった。



(・・・麻里奈さんに・・・おシリ・・・見られるの・・・恥ずかしいな・・・・)



川上さんの四つん這いを見た麻里奈さんはニヤリと笑う。



「凛子ちゃん、そうじゃなくてね、頭を下にしておシリを上になるようにするのよ」

と麻里奈さん。



(・・・エッ・・・そんな・・・おシリが上なんて・・・恥ずかしすぎる・・・・)



恥ずかしさでモジモジしている川上さんを見て麻里奈さんは嬉しそうに加藤に言う。



「加藤くん、凛子ちゃんをマンぐり返しにしてソファーに固定して手足を拘束してくれる?」

と麻里奈さん。



(・・・エッ・・・ヤダ・・・・)



麻里奈さんのアイデアを聞かされている加藤はいうとうりに動く。



「川上さん、気持ちよくなりたかったら麻里奈さんの言うとうりにしないと・・・」

と川上さんをマンぐり返しにしてソファーに固定する。



(・・・アアン・・・こんな格好・・・恥ずかしいようぉ・・・)



「加藤くん、アレとか用意できるかな?」

と麻里奈さん。



「アレですね、できてます、オプションも用意してありますよ」

と加藤。



オプションってナニと不安顔の川上さん。



ソファーでマンぐり返しにされている川上さんに麻里奈さんが言う。



「凛子ちゃん、これからスゴイことして強力回復剤飲ませてあげる、期待していいよ」

と小悪魔顔の麻里奈さん。



(・・・ヤダ・・・・麻里奈さん・・・・怖い顔になってる・・・・)



麻里奈さんは川上さんからは見えないように加藤に道具を用意させた。

川上さんに不安を与えないようにだと思うが、道具を見せて川上さんの様子を見るほうが面白いと思うんだがココは麻里奈さんと加藤のすることを見ていよう。



「凛子ちゃん、コレ、なんだか分かる?」

と麻里奈さんがソレをカチャカチャと動かす。



川上さんは???顔でソレを見ている。



「・・・アッ・・・・・ソレ・・・・ウソ・・・・・ヤダ・・・・」

と麻里奈さんが持っているモノを理解した川上さん。



「ウフフフフフ、コレでね、凛子ちゃんのアナルを広げて強力回復剤を上から垂らしてあげる」

と嬉しそうに言う麻里奈さん。



「ついでに凛子ちゃんの直腸も観察するのよ、みんなでね、ペンライトも用意してあるし」

とペンライトを見せながら川上さんの羞恥心をMAXにあおる麻里奈さん。



「・・・ウソ・・・・ヤダ・・・・おシリの中を・・・・・なんて・・・ヤメテ・・・」

アナルの奥の直腸をペンライトで観察される恥ずかしさに抵抗を見せる川上さん。



麻里奈さんは川上さんのアナルにローションを垂らしながら例のソレを川上さんのアナルに侵入させようとする、ソレとはステンレス製の肛門鏡のことでアナルを強制的開かせ直腸を見る道具である。



「・・・アウッ・・・ヤメテ・・・挿れないで・・・・」

アナルを固く閉じる川上さん。



「凛子ちゃん、抵抗するとイタいだけだよ、息を吐いてアナルのチカラを抜きなさい」

と川上さんに命令する麻里奈さん。



「・・・デモ・・・・奥を・・・観察なんて・・・恥ずかしすぎます・・・」

と川上さん。



「優しくしてあげるからアナルのチカラを抜くのよ、でないとこれから可愛がってあげないよ」

と殺し文句で川上さんを脅す麻里奈さん。



「・・・エッ・・・そんなの・・・ヤです・・・・」

と川上さん。



「いいコね、アナルのチカラを抜いて息を吐いて、気持ちよくしてあげる」

と川上さんの頭を撫でる麻里奈さん。



川上さんは麻里奈さんに全面降伏しアナルに肛門鏡を受け入れるべく息を吐く。



「・・・ハァ〜・・・・ハァ〜・・・・ハァ〜・・・・

と息を吐きながら肛門鏡を受け入れる川上さん。



「そう、いいコね、もう少しで全部入るよ」

と笑顔の麻里奈さん。



「・・・クゥ・・・クッ・・・・アアン・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」



(・・・ズプリ・・・・)



「・・・・アハッ・・・・アウン・・・・入った・・・の・・・」



「凛子ちゃん、ガンバったね、全部入ったよ、これから広げてくからね」



麻里奈さんがキリキリとネジを回し川上さんのアナルを広げていく。



「・・・・アフッ・・・・アッ・・・・ンッ・・・・アン・・・・」



麻里奈さんが肛門鏡を広げきり川上さんのアナルはポッカリと穴を開けた。

僕たちは川上さんのアナルの上に集まり川上さんの直腸をペンライトで観察する。



川上さんの直腸はキレイなピンク色をしていてイヤラシクうごめいているように見える。

おそらく普段空気にされされることのない直腸が空気に触れて反射的に代謝が起こっているのだろう。



「・・・みないで・・・・恥ずかしい・・・・・」

と僕たちから真っ赤な顔をそむける川上さん。



クラスメイトの僕たちにアナルの奥の直腸をペンライトで観察されているのだ、しかも川上さんは学級委員長でもある、恥ずかしくないはずはないだろう。



「川上さん、直腸、ピンク色でスゴくキレイだよ」

と川上さんの羞恥心をあおる加藤。



直腸がキレイって言われても恥ずかしいだけで嬉しくもなんともないだろうに、と思う僕。



「凛子ちゃん、どお?クラスメイトに直腸を見られて観察されるなんて経験は普通はできないよ」

と麻里奈さん。



「・・・もう・・・やだ・・・恥ずかしい・・・だけ・・・です・・・・」

と今にも泣き出しそうな川上さん。



「フフッ・・・じゃあ、もっと恥ずかしくして気持ち良くしてあげる」

と麻里奈さん。



麻里奈さんは川上さんのアナルに強力回復剤を数滴垂らし反応を見ている。



「あら、なにも起こらないわねぇ、君たちも垂らしながら凛子ちゃんの直腸の反応を見てみて」

と麻里奈さん。



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



(・・もう・・・・やだ・・・はやく・・・おわって・・・・)



「おかしいわねぇ、加藤くん、ステンレス製のマドラーなんてあるかな、先が丸いヤツがいいかな」

と川上さんの直腸に刺激を与えてみようとする麻里奈さん。



(麻里奈さん、悪魔だ、でももっと見たいです)

と僕たちの心の声



夏休み最後の1週間⑨-2

  1. 2021/03/16(火) 10:50:11_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
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「凛子ちゃん、いっぱい楽しんでね」



麻里奈さんのキスが合図で僕たちは川上さんのオマンコとアナルにリモコンバイブを挿れ

川上さんの体をさわり始めリモコンバイブを操作した。



麻里奈さんはキスをしながらバイブを川上さんのオマンコにあてがい焦らすように入り口

付近をバイブの先でクネクネさせている。



川上さんは、10本の手と麻里奈さんのバイブから送り込まれる快感に体をクネラせている。

僕の手がおヘソのかなり下を撫で回していると手に振動が伝わってきた、リモコンバイブが

オマンコの中で暴れ始め、川上さんの口からもだえた声が聞こえ始める



「ハァ・・・アアンッ・・ンッ・・」



「ハァ……ん……」



「ン……ンン……」



「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」



加藤が川上さんの目の前にローションをたっぷりまぶしたアナルバイブを見せゆっくりと下にさげた。



川上さんはアナルバイブを目で追いながらアナルのリモコンバイブをさらに奥へ押し込む加藤のバイブに胸を高鳴らせ期待をふくらませる。



川上さんがつま先立ちになったときに加藤が川上さんのアナルにバイブを突き入れ始めたのが

わかった。



「あっーーー・・・・ダメ・・・イヤ・・・」



「う、うくっ・・・うぐっ・・・あぐっ・・・・」



麻里奈さんと加藤が目を合わせ同時にバイブを川上さんに突き入れたと同時に



「アグッ・・・アッーーーーーーー・・・イクッ・・・」



川上さんはのけぞり脱力し息を荒げている。



「凛子ちゃん、イッたのね・・・でもまだ1回目よ、もっと乱れてくれるでしょ?」

と麻里奈さんは全然満足できないようだ。



川上さんは息を整えながら

「もっと・・・・めちゃめちゃにして・・・くだ・・さい」



「フフッ、凛子ちゃんよく言ってくれたわ、めちゃめちゃにしてあげる」

と麻里奈さん。



僕たちは川上さんの体を撫で回し、麻里奈さんはバイブでオマンコをこね回し

加藤はアナルをこね回す、さらに川上さんの体内で暴れまわるリモコンバイブに

川上さんは吊られた体をクネリさせ悶まくる



「ああっ……んっ……んーーっ!あっ!……んあっ!!!」



「ハァ……ん……」



「ン……ンン……」



「はァ……うんっ……あっあんっ……ハァ!」



「ああんっ!これぇ!んっあっあっあああっーーーーーーーーーーーーーーーーー」



「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」



「ああんっ!ああああっ!これスゴイよぉっ……!はああんっ!あっあっイキそう……イッちゃう……!」



「ああんっ!ハァンッ!あっあっ気持ち……イイ…よぉ!ああっ!」



「ああっあっあっまたイクッ!またイっちゃう!」



川上さんは再び脱力し大きく息を荒げている。



麻里奈さんは川上さんが息を乱しているにもかかわらず顔をあげさせキスをする。



「んっんっ……ハァ……ンン……ハァ……ジュル…チュパ……!」



「ハァ……ン……ん……ん……」



「凛子ちゃん、まだガンバレルよね?試したいことがあるんだけどいいかな?」

麻里奈さんは手袋を持ってきて川上さんに見せている。



「なん・・ですか・・その手袋・・・?」



「コレはね、こう使うの」



と麻里奈さんは川上さんのお腹と背中を手袋でさわった。



その瞬間、川上さんの体がビクッと反応した。



「・・・アクッ・・・・???・・・」



手袋は触れたところに軽い衝撃を与えるものらしい。



川上さんはびっくりしながらもさらなる被虐心の芽生えに抵抗できずにいるみたいだ。



「コレはね、軽い衝撃で本人の意思とは関係ない動きをさせる手袋なの、わたしはコレで凛子ちゃんを弄びたいの、使わせてくれる?」

と麻里奈さん。



少しの沈黙のあと

「は・・い・・・・凛子を・・・麻里奈さんの・・自由に・・弄んで・・くだ・・さい」

と吊られるとめちゃめちゃにされたくなる被逆心に火が着いた川上さん。



「フフッ、カワイイわ凛子ちゃん、いっぱい楽しませてあ・げ・る」

と麻里奈さんは川上さんにキスをする。



川上さんの体はピンク色に染まり汗でテカり始めている。



麻里奈さんは川上さんの乳首を口で弄び、時折手袋で衝撃を与えて川上さんの反応を楽しんでいる。



僕たちはオマンコとアナルのリモコンバイブを操り川上さんの反応を見ながらアナルバイブを

の抜き差しして川上さんを弄ぶ。



「ハァ……ン……ん……ん……」



「ンッンッあっあっ……ああんっ……あぐっ!」



「あっあっ気持ちイイッ……ああんっ!」



「あっんっん……!ああんっ!はァ・・うグッ・・!」



「ああんっ!ああっ!……はああんっ・・・イクッ・・!」



「ああっどうして?・・・!はァああんっ・・・ハガっ・・・・ダメ・・・」



「イカ・・せて・・あっあっイクッ・・・アガッ・・・」



麻里奈さんは川上さんがイク寸前で衝撃を与え川上さんをイカせないようにしている。



川上さんは麻里奈さんをすがるような目で見て

「おね・・がい・・・イカ・・せて・・ください」

と懇願する。



加藤が川上さんの限界が近いことを麻里奈さんに合図し麻里奈さんはは頷いた。



「凛子ちゃん、イキたいの?いいわよ、イカせてあげる」

と麻里奈さんは僕たちに合図を送った。



「ハァ…あっ…ハァ……ンあっーーーーーーーーーーーー……」



「ああっ!あっあっんっ!はァァ!ああんっ!」



「あっあっ気持ちイイッ……ああんっ!」



「んっんっあっあんっ……ハァハァ……んんっあっあんっ!」



「ああんっ!もう……ハァハァ……気持ちイイよぉ!ああんっ!」



「ああんっ!ああああっ!これスゴイよぉっ……!はああんっ!あっあっイキそう……イッちゃう……!」



「ああん!……!はァっ!……いあっーーーーーーーーーーーーーー!!!」



「ああんっ!ハァンッ!あっあっ気持ち……イイ…よぉ!ああっ!」



「ああっあっあっまたイクッ!またイっちゃう!」



「ああッ……あっ……んっ……ンッ……はァーーーーーーーーーーーん…イク・・・」



川上さんが大きくのけぞりガックリと脱力し動かなくなった。

息だけを大きく荒くしている状態だ。



僕たちは梁から川上さんの腕をおろしベンチに横たえた、麻里奈さんは川上さんの顔に

張り付いた髪をすかしながら甘い口づけをした。



「フフッ、いっぱい乱れてくれたわね、かわいいわよ、凛子ちゃん」



川上さんは笑顔で

「ノド・・・が・・かわいた・・・なにか・・のませて・・」

といった。



麻里奈さんはポカリスエットを口に含み川上さんの口へ運んだ、川上さんはノドを

鳴らしながら飲み干し、もっとほしいと麻里奈さんにおねだりをした。



麻里奈さんがまたポカリスエットを口に含み川上さんの口へ流し込んだ、

川上さんはさらにおねだりをした、



「フフッ、凛子ちゃん、あまえんぼさんね」

と麻里奈さんは嬉しそうにポカリスエットを口にし川上さんの口へ運んだ。



「凛子ちゃん、歩ける?」



「たぶん・・・歩けない・・・かも」



「だよね、いっぱい乱れたもんね」



「じゃあ、ナイト諸君、凛子ちゃんを車までオンブかダッコしていってね」



僕たちは代わる代わる川上さんをオンブダッコして麻里奈さんの車まで運んだ。

時間は午前0時を少し回っていた。

加藤の家に帰って来たときには午前1時になっていた、みんなでオフロに入り上がったのは2時近くになっていた。



「川上さん、強力回復剤する?」

と加藤。



「え~、恥ずかしいよ~・・・また四つん這いになるんでしょ?・・・」

と川上さん。



「じゃあ、麻里奈さんにしてもらいなよ、それならいいでしょ?」

と加藤。



「ん、なになに、わたしになにをして欲しいの?」

と麻里奈さん。



加藤がアナルから吸収させる強力回復剤のことを麻里奈さんに説明する。

麻里奈さんは加藤の説明を聞きながら何かを考えているようだ。



「へぇ〜・・・そんなのががあるんだ・・・・ふ〜ん・・・そう・・・」

と思案中の麻里奈さん。



「・・・フフッ・・・イイこと思いついちゃった・・・」

と小悪魔顔の麻里奈さんは川上さんを見つめている。



川上さんは何かを感じたらしく麻里奈さんを見ている。



「凛子ちゃん、強力回復剤、わたしが挿れてあげる、イイでしょ?」

と麻里奈さん。



「・・・エッ・・・ハイ・・・・」

と素直に返事をする川上さん。



麻里奈さんは変わった趣向で強力回復剤を川上さんのアナルに飲ませるようだ。



午前2時からのプレイは朝までのオールになるのか?

それにしても麻里奈さん、タフだなぁと思う僕だっだ。




夏休み最後の1週間⑨-1

  1. 2021/03/15(月) 10:02:16_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
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僕たちは万が一のことを考えて隣町の焼肉バイキングにきていた。

麻里奈さんは車で来ていたので乗せていってもらうことにした。



角の奥に席をとり

「凛子ちゃん、いっぱい食べて体力つけとくのよ」

と意味深な麻里奈さん、川上さんも意味が分かっているのか笑っている。



川上さんが2回目のおかわりに立ちかけたとき麻里奈さんが

「凛子ちゃん、ちょっとまってコレで遊ばない?」

と差し出したのはリモバイだった。



川上さんが

「・・・コ、ココで?・・・」

と顔を赤らめていると

「そう、ココで挿れるのよ、ドキドキしてきたでしょ?」



川上さんはリモバイを受け取り迷っていると

「凛子ちゃん、自分で挿れれないならわたしが挿れてあげる、ね、いいでしょ?」

と早くもSモードになる麻里奈さん。



川上さんは顔を真っ赤にしオズオズとリモバイを麻里奈さんに手渡した。



麻里奈さんは川上さんの足を大きく開かせ、川上さんに見せつけながら自分の口にバイブを含み糸がひくくらい唾液をバイブにまぶし、川上さんのオマンコにバイブをゆっくりと挿入した。



川上さんは一瞬のけぞり可愛い声をあげる。



「・・・ンアッ・・・・」



川上さんは他の客から見えにくい席とはいえ、店内でバイブを挿れられるということに気が気じゃなく赤い顔で周りをキョロキョロと気にしていた。



「凛子ちゃん、おかわりとってきたら?」

と”ドS”麻里奈さん。



川上さんは麻里奈さんの意図を知りながらもおかわりを取りに行く。



川上さんがお肉を撮ろうとするのを狙って麻里奈さんはバイブを動かす、その度に川上さんは動きが止まり周りを見てまたお肉をお皿に移す。



麻里奈さんは川上さんをもてあそび太ももの当たりにエッチな汁が垂れているのを確認し、バイブの操作をやめた。



「ひどいですよ~麻里奈さん、何回もバイブ動かして~周りにバレないか怖かったです~」

と赤い顔の川上さん



「え~、でも楽しんでたじゃない?太ももまでオツユ垂らして、エッチな子ねぇ~」

とご機嫌な麻里奈さん。



こんな二人のやり取りを聞きながら僕たちは焼き肉をたらふく食べ、焼き肉店をあとにした。

時間は10時を過ぎていた。



「凛子ちゃん、もっと楽しみたいでしょ?ドキドキしに行く?」

と麻里奈さん。



麻里奈さんは川上さんもっとに恥ずかしいことをさせるアイデアがあるようだ。



どこまで”ドS”なんだ麻里奈さんは、でも僕たちと川上さんのちがう視点があるのは確かだし、何より川上さんを恥ずかしい目に合わせるアイデアはたくさん持ってるようだ。



僕たちは町から少し離れた緑地公園に来ていた、麻里奈さんはココで川上さんを恥ずかしい目に合わせるようだ、川上さんも何かを期待しているのか麻里奈さんを見ている。



「フフッ、凛子ちゃん、夜の公園でナニするかわかるかな?」

となんとなくわかる質問を川上さんにする麻里奈さん。



「キミたちはわかるよね?」

と一応僕たちにも聞く麻里奈さん。



「川上さんに露出ですよね?」

と加藤。



「凛子ちゃんは?なんとなくわかってるよね?」

と麻里奈さん。



川上さんが赤い顔でうなずく、自分がこれから露出させられることに恥ずかしながらも期待もしているようだ。



「この公園はね、カップル目当てに”のぞきさん”が出るのよ、のぞき専門の人がね」

と川上さんの不安をあおる麻里奈さん。



「どぉ?凛子ちゃんこわい?わたしたち以外の人に見られてみる?」

と川上さんの被虐性愛をあおる麻里奈さん。



「こわいならやめてもイイよ」

とあおる麻里奈さん。



「・・・麻里奈さん・・・ま、守ってくれ・・・ますか?・・・だったら・・・しても・・・いい・・」

と迷いつつも見られたい欲求のほうが勝ってしまっている川上さん。



「みんなはどぉ?みんなの賛同がないとできないかな、ナイトになってもらわないとね」

と麻里奈さん。



「俺たちは川上さんがしたければいいよ、ガードするよ」

と加藤。



「キミたち体格いいけど何かしてるの?」

と麻里奈さん。



「俺たち全員空手初段です、たいていのことは大丈夫ですよ」

と加藤。



「アラッ、心づよいわね、でも一応コレ持っといて」

と伸縮警棒を僕たちに配る麻里奈さん。



「じゃあ、凛子ちゃんこっちでコスプレさせてあげる、顔がバレないようにね」

と麻里奈さんは川上さんを車と木の間に連れて行った。



少しして麻里奈さんからコスプレさせられた川上さんが姿を見せた。

僕たちはコスプレした川上さんにしばらく見とれてしまった。



(すげーエロいよ、川上さん、エロい妖精みたいだ)



川上さんは顔がわからないようにアンティーク調のベネチアンマスクをして、首には首輪替わりアンティークチョーカー、手の甲から肘にかけてレース調のフィンガーレスグローブ、足にもレース調のニーソックスとすべて白に統一され、真っ赤な口紅に白い細めの亀甲拘束具に白のスケスケワンピという強烈にエロい格好になっている。



「どぉ、凛子ちゃんエロカワイイでしょ?君たち、撮影して写真も撮るんでしょ?」

と川上さんという作品にご満悦な麻里奈さん。



「さぁ、凛子ちゃん行こうか?ドキドキしてる?」



「・・・スゴく・・・ドキドキしてます・・・こんな格好で外を歩くなんて・・・足ががくがくして・・・歩けないかも・・・」

と恥ずかしさと緊張の極地を味わっている川上さん。



川上さんの顔はベネチアンマスクで半分しか見えないが、恥ずかしさで赤く染まっているのがわかる。



ドキドキと恥ずかしさでオマンコはビショビショで太ももまでオマンコ汁が垂れそうだ。



「この公園の少し奥に穴場の展望台があるからそこまで行きましょ」

と麻里奈さん。



「どうしたの凛子ちゃん、歩けないの?」



「足がガクガクして・・・歩けない・・・」



「誰か凛子ちゃんのリードを引っ張ってくれる?」

と麻里奈さん。



川上さんはリードで引っ張られながらゆっくりと歩き出したが、足が地についてなくてフワフワしている感じみたいだ。



「や~ね~凛子ちゃん、オツユが太ももまで垂れてきてるわよ」

と麻里奈さんが川上さんのおしりをペシンと叩く。



「・・・ヒャ・・・」



不意をつかれおしりを叩かれた川上さんがカワイイ悲鳴をあげカクンとヒザを折った。



「あら~興奮と緊張で体がヘロヘロみたいね」



「ご・・ゴメン・・・ナ・・サイ」



麻里奈さんは川上さんを抱き寄せ濃密なキスした、川上さんの緊張を解きカチカチになっている

体をほぐすように。



「・・・ンン・・・ウウン・・・」



麻里奈さんが川上さんをキスから開放したとき一筋の糸が見えた、それくらい熱烈なキスだったようで川上さんはトロけた目で麻里奈さんを見てため息をつきもう一度キスをねだった。



麻里奈さんはそれに応え川上さんにキスをし川上さんを安心させカチカチの体をほぐす、キスのあと麻里奈さんは川上さんの手をとり恋人つなぎをして川上さんを緊張から解き放った。



麻里奈さんの恋人つなぎで安心した川上さんはゆっくりと歩を進めながら展望台に到着した。



「凛子ちゃん、疲れた?少し休もうか?」

と麻里奈さん



「・・・だい・・じょーぶ・・・もっと・・・したい・・・です・・・」



「フフッ、さすが凛子ちゃん、いっぱいかわいがってあげる」



展望台の屋根の梁に川上さんを両手を吊り、足を肩幅くらい開かせて川上さんの人の字型の吊りが完成した。



「凛子ちゃん、もっとエロくしてあげるね」

と麻里奈さん。



麻里奈さんは霧吹きスプレーで川上さんのスケスケのワンピを濡らし肌にはりつかせる。



濡れたワンピから拘束具が浮き上がり川上さんをさらにエロくする。



「凛子ちゃん、スゴくエロカワイイよ、キミたちはどぉかな?」

と麻里奈さん。



「川上さん、スゲーヤバい、エロくて色っぽくてカワイイよ」

と僕たちはスマホで撮影した。



川上さんは顔を赤らめ恥ずかしそうな笑顔で頷いた。



「凛子ちゃん、もっと乱れたいでしょ?」



「ワケわかんなくなっちゃうくらい乱れさせてあげたいんだけど、どうする?」

と麻里奈さん。



「ワケわかんなくなっちゃいたいです・・・なんでもして・・・ください」

と麻里奈さんのいいなりの川上さん。



「なんでもして・・・ね、フフッ、スゴイわよ、意識飛んじゃうかも?」

と楽しそうな麻里奈さん。



麻里奈さんは僕たちを呼び川上さんをどういうふうに乱れさせるかを説明した。



まず、麻里奈さんが川上さんにキスをしている間に僕たちがオマンコとアナルにリモコンバイブを挿れる。



次に僕たち5人で交代しながら体中をさわりまくりながらリモコンバイブを操作し

アナルの入り口を責めるバイブで挿れたり出したりをする。



麻里奈さんはキスしながらオマンコのバイブを操作し乳首を弄ぶ、つまり川上さんはオマンコと

アナルの中に挿れたリモコンバイブと入り口を責めるバイブの4個のバイブに責められる

ということになる。



麻里奈さんってすごい”ドS”だ、”真性ドM”の川上さんを喜ばすというか、乱れさせまくるというか

とにかく川上さんを弄びたくて仕方ないらしい。



「凛子ちゃん、コレ見てくれる?・・・今からみんなでコレを凛子ちゃんに挿れて弄んであげる、

いっぱい乱れてね、フフッ」

と川上さんをもてあそべることに嬉しくてしかたない”ドS”麻里奈さん。



川上さんは大きく目を見開き戸惑っているような少し期待しているような目で僕たちを見て

「凛子を・・・めちゃくちゃに・・・して・・くだ・・さい」

と言った。


夏休み最後の1週間⑧-2

  1. 2021/03/13(土) 10:20:09_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
  3. _ comment:0
僕たちは強力回復剤入オイルを川上さんの肌にぬりこめていった、最初は水着の上からだったが

加藤が水着の上からよりも直接肌に塗ったほうが効き目が早いからと言って水着がないところから

手を差し入れお腹やおシリにオイルをぬり始める。



10本の手と50本の指で身体中にオイルマッサージされ始めると、川上さんは体をクネラせながら

快感を逃がそうとするが10本の手からは逃れることができずに声を上げ始める。



「アアンッ・・・ヤァ・・・・ダメェ・・・ハァ・・・」



「アッ・・・ソコは‥・ダメェ・・・イヤァン・・・ダメェ・・・」



しばらくして川上さんの体が少し赤みを帯びてきて

「ハァ・・・いい・・・気持ちいいよぉ・・・」



「川上さん、もっと気持ちよくなりたい?」

と加藤が川上さんに聞く。



川上さんはうつろな目で加藤見て

「もっと・・・気持ちよくなりたい・・・なんでも・・・して・・・」

と川上さんは快感の虜になっている。



「じゃあ、オマンコとアナルにリモコンバイブ挿れてあげる、衝撃じゃないやつだからいいよね?」

と加藤。



川上さんは蕩けた目で加藤を見てうなずき

「バイブ挿れて・・・・気持ちよく・・・して・・」

と言った。



川上さんのオマンコとアナルにリモコンバイブが挿れられ、アンテナのワイヤーが両方の穴から

2本垂れ下がっている、すこくヒワイだ。



「ンァ・・・・」



「ハゥ・・・ダメェ・・・」



「アンッ・・・コレ・・・イイ・・・」



僕たちは川上さんの反応を見ながらバイブに強弱をつける。

川上さんの体は大きくクネリ、波うち、快感に悶ている。



「気持ちいいよぉ・・・もっと・・・いっぱい・・・して・・・」



「ハァ・・・スゴ・・・イ・・・ダメェ・・・イクッ・・・イッちゃう・・」



川上さんの顔がのけぞり体がビクッビクッしたあと脱力してしまった。

僕たちは梁から川上さんをおろし床に寝かせた。



川上さんは息を荒げながら

「ノド・・・かわいた・・・なにか・・・のませ・・て・・」



加藤がストローでポカリスエット飲ませ、顔にはりついた髪をキレイにしながら

「川上さん、気持ちよかった?」

と聞く。



「うん、よかった・・・すごく・・気持ちよかったよ・・・フフッ・・」

と笑顔の川上さん。



「回復剤が肌から吸収されるまで少し時間がかかるからソファで休んでなよ」

と加藤。



「ねぇ、アソコとおシリのバイブもうとっていいよね?」

と川上さん。



「アッ、そうだったね、誰か川上さんのバイブとってやってくれよ?」

と加藤。



川上さんは四つん這いになり

「早くとって~」

とおしりを振っている。



「ジュボォ・・」



「アンッ・・・」



川上さんはソファでシーツにくるまり

「お腹減ってきちゃったね~」

と言っている。



「ピンポーン」



加藤が出ると玄関の前でボストンバックを持った麻里奈さんが

「やっほ~、仕事サボって来ちゃったよ~ん」

と笑顔で立っていた。



麻里奈さんは仕事に戻ったけど夜が待てなくて早退し、家に帰ってお泊りセットを持って

来たとの事だ。



「イイよね加藤くん、泊まっても」

と麻里奈さん。



「全然OKですよ」



「お~い」



「麻里奈さん、きたぞ~」

と加藤。



「アラッ、凛子ちゃんどうしたのシーツにくるまって?さむいの?」

と麻里奈さん。



「もしかしてシーツの下は裸かな?フフッ」

と何かに感づいた麻里奈さん。



加藤が麻里奈さんに僕たちが川上さんと帰ってきてから何をしていたかをサラッと説明した。



「どれどれ~、凛子ちゃんのエッチなスケ水着みせてもらおうかな~」

と川上さんに近づきシーツをとろうとする麻里奈さん。



「キャァ~、恥ずかしいから、ダメですぅ~」

と川上さんは真っ赤な顔でシーツを握りしめて抵抗している。



麻里奈さんが川上さんの耳に息を吹きかけ一瞬川上さんの手がシーツをにぎる力を弱めたところに

麻里奈さんの手がシーツにつかみ川上さんはスケ水着だけにされてしまった。



川上さんは手で体を抱きしめ見られまいとするが耳を舐められ耳たぶを甘噛みされると脱力して

麻里奈さんのなすがままになった。



「ワァ~、スケ水着にオイルってすごいエッチ見えるのね~、加藤くん。凛子ちゃんの腕を持ち上げてみてくれる?」



「スゴ~イ、ホントに囚われた妖精に見えるわ、キレイよ、凛子ちゃん」

と麻里奈さん。



川上さんは囚われた妖精の格好で恥ずかしそうな笑顔で麻里奈さんを見た。



「もう腕をはなして加藤くん、恥ずかしい・・・・よ」

と真っ赤な顔の川上さん。



「回復剤・・・もういいよね・・・加藤くん、シャワーあびたい・・・」

と川上さん。



「もういいと思うよ、シャワーをどうぞ」

と加藤。



川上さんはシャワーを浴びてスッキリした顔でリビングに戻ってきた。



川上さんは麻里奈さんから貰った白のスケスケのキャミワンピを着てきて僕たちに見せつける。

下着はまだ着けてないみたいで、裸よりもエロく見える。



「アッ、凛子ちゃん、そのキャミワンピはわたしがあげたものね、カワイイわよ、じゃあ、そのままでごはん食べに行こうか?」

と麻里奈さんは川上さんをいじめる。



「そんな・・・このままだなんて・・・恥ずかしすぎます・・・」

と頬に手をあてて体をクネラせる川上さん。



「でも、ちょっとはやってみたいんじゃないの?ドキドキできるよ」

と麻里奈さんが川上さんをあおる。



「それに、そのキャミワンピは薄いけど胸と腰から下はフリルになってるから下着を着けてない

ようには見えにくいから大丈夫じゃない?丈もそれなりにあるし」

とさらに川上さんをあおる麻里奈さん。



「そーなのかな~・・・だいじょーぶかな~?・・・どうしよう・・・」

と迷ってる川上さん。



「じゃあさ、コレを着けたらどう?」

と麻里奈さんが差し出したのは黒の細い拘束具。



「そんな・・・ムリです~・・・・拘束具ですよ~・・・ソレ・・・バレちゃいます・・・」

と川上さん。



「そうかな~、黒の見せ下着を着けてるように見えると思うけど、キミたちはどう思う?」

と麻里奈さん。



「うん、黒の見せ下着に見える」

と僕たち。



「ホントかな~・・・ホントに見せ下着に見えるかな~・・・」

と迷いながらもドキドキしたい川上さん。



「はい、決まりね、じゃ凛子ちゃんソレ着けてごはん食べに行こ、ね?ドキドキさせてあ・げ・る」

と少し強引だが麻里奈さんに言い切られると弱い川上さん。




夏休み最後の1週間⑧-1

  1. 2021/03/11(木) 11:04:14_
  2. 微乳ドMの学級委員長とヲタク5人組のただれた夏休み
  3. _ comment:0
パスタを食べながらお互いを紹介しあい、俺たちと川上さんのこれまでの経緯とキレカワ店員さんの

性格や性癖を告白というか、なんというか話の流れでいろいろなことを聞きあった。



キレカワ店員さんは、白川麻里奈という名前で高校時代から露出癖があり女も男もOKのバイだということ。



女にはSで男には少しMらしい、だから露出する”M”の女の子は一瞬で見抜けるとのこと。



川上さんを見たときも”露出M”であるということはスグに分かったということや、僕たちがそれをサポートして自分たちも楽しんでいることもスグに読めたとのことだった。



麻里奈さんは一人暮らしをしていて趣味はドライブとかアウトドアという男まさりなとこがあるということ。



エッチなことも経験豊富でレズの女の子を縛ったりSMのハプバーで縛られたり、廃墟とか廃校で一人露出でセルフ写真を撮ったりとかもしたこともあるとのこと。



ひととうり自分のことを話終わると麻里奈さんは僕たちのこれまでの経緯を聞いてきた。



「それであなたたちはいつからこういう関係になったの?長いの?」

と麻里奈さん。



僕たちはこの夏休みからでキッカケは夏休み前の1泊2日の課外学習だったことを話した。



「じゃあまだそんなに長くはないのね、凛子ちゃんはいつから自分の性癖に気づいたの?」

と麻里奈さんが川上さんから直接聞こうとし始める。



「わたしは、中学生の時に野外露出というのを知って、ただ漠然とハダカで夜の空気を肌で感じることができたら気持ちいいんだろうな、と思ったことが最初」

と川上さん。



「でも、1人じゃ怖くてできないから彼たちを誘って、いざというときは守って貰おうと思って・・・・そしたら見られたくもなって、せっかくだから見せてあげようと思って見せたらドキドキして、気持ちよくなってそれがクセになってきて・・・・・どんどん大胆になってきて・・・・」



川上さんの告白はさらに続く。



「ネットで見たエッチな写真のあんなことや、こんなことを自分がされたら・・・どんな気持ちかな?

って思って、それで我慢できなくなって、また誘ったのが2日前で、そしたら加藤くんがネットの写真を見せてくれて、体を拘束されてる写真を見て、自分もされてみたくなってそれで・・・・・」



川上さんの告白はさらに続く。



「そしたら加藤くん拘束具をわたしに使うために買ってあるって・・・・それで拘束具着けてもらって

・・・・話の流れで加藤くんが拘束したわたしの体に電流を流してのたうちまわらせてみたいって言って・・・・・わたし、体に電流流されるって聞いたときにスゴくドキドキして・・・・でも機械の調整ができてないから使えないって言われて少し残念で・・・・でもおなじようなもので安全なものを加藤くんがわたしに使うために買ってくれていて・・・・」



川上さんの告白はさらに続く。



「わたし、試したくなって・・・してもらったらスゴくて、体がバラバラになっちゃうというか、自分の意思じゃなくて衝撃バイブで強制的に体をうごかされて・・・・みんなに見られながらのたうちもだえさせられて・・・・・メチャクチャにされたり恥ずかしい目に合わされるとドキドキとワクワクで気持ちよくなって・・・・」

と川上さんが僕たちとしてきたことを麻里奈さんに告白した。



「ハァ~凛子ちゃん、短い時間でスゴイことたくさん経験したのね、”真性のM”ね、それも”超ドM”だよ、それでキミたちは凛子ちゃんを満足させるべくエッチな服を買いに来たってわけね」

と麻里奈さんは感心している。



「でも加藤くん、よくそんなにお金が続くわね、家がお金持ちなの?」

と麻里奈さん。



「加藤はアフィリエイトで稼いでいるからお金の心配はいらないんですよ、麻里奈さん」

と僕。



「へぇ~スゴイのね、ところで今日はこれからどうするの?まだ服を買うの?」

と麻里奈さん。



「とりあえず、川上さんがお店で選んだ服は全部貰う、でもココで麻里奈さんが川上さんに

着せた服は考え中」

と加藤。



「わたしが着せたエッチな服はお金はいらないのよ、わたしが”気に入る娘”がいたらあげようとしてた

服だから、凛子ちゃんも着るシチュエーションをいろいろ想像しながら着てたんでしょ?アソコのおツユに垂らしながら、ね♡」

と麻里奈さんが川上さんをいじめる。



「・・・そんな・・・恥ずかしい・・・」

川上さんは頬に手を当てて体をクネクネさせた。



(うおっ・・・やっぱり・・・カワイイぞ・・・川上さん・・・)

僕たちの心の声。



(こ、この娘・・・ホントに・・・カワイイ・・・)

と麻里奈の心の声。



「ホントにカワイイわ・・・あなた」

と麻里奈さんは川上さんを抱き寄せて俺たちの目を気にせずキスをした。



「お〜、ナマのレズキスだ〜、すげえ、初めて見た」

と思わず声をあげる僕たち。



川上さんは最初は驚いていたが女同士のキスが気持ちよくなってきたのか目を蕩けさせ脱力し麻里奈さんの熱烈なキスを受け入れている。



麻里奈さんは服の隙間から手を入れ川上さんの乳首をもて遊び、キスで口を塞がれている川上さんは

なまめかしくノドを鳴らし顔を赤くし麻里奈さんの送り込む快感にもだえている。



「・・んっ・・・・・んんっ・・・・んうんっ・・・・」



麻里奈さんはキスしながら川上さんのオマンコをもてあそび、まだキスで塞がれている川上さんの口と喉からなまめかしい声を上げさせる。



「・・・・うん・・・ううん・・・ふうん・・・んっ・・・・んんっ・・・・」



「・・・ううん・・・・うん・・・・ふうん・・・・んんっ・・・・うん・・・・」



麻里奈さんはかなり長い時間キスをしながら川上さんをもてあそび、僕たちのガン見で我に返ったように川上さんを開放しささやいた。



「続きはまたあとでね♡」

と麻里奈さん。



(・・・またあとでって・・・・)

と疑問に思ったが、話を先に進めたいので聞かないでおく僕。



川上さんはもっとしてほしそうに麻里奈さんを見ている。



「キミたちこのあと凛子ちゃんと楽しいことするんでしょ?、加藤くんと凛子ちゃんの両親が海外旅行中で凛子ちゃんは加藤くんの家に泊まり続けているそうだけど、今夜も凛子ちゃんとキミたちは楽しいことするの?」

と麻里奈さん。



「川上さんの希望もあるけど、たぶんそうなるかな」

と加藤。



「わたしも見たいな・・・凛子ちゃんの乱れるところ、ナマで・・・いいわよね、凛子ちゃん」

と麻里奈さん。



「・・・わたしの恥ずかしいところ麻里奈さんに・・見て・・・ほしい・・・」

川上さんは熱烈なキスと乳首とオマンコをもてあそばれたことの快感で麻里奈さんを受け入れてしまったようだ。



「じゃあ今夜、楽しみにしてるから、ね♡・・凛子ちゃん、いっぱい恥ずかしくさせてあげる♡」

と参加する気満々の麻里奈さん。



「あんっ・・・そんな・・・・楽しみです♡・・・」

と嬉しそうな川上さん。



麻里奈さんは仕事に戻り、僕たちは川上さんのために買ったたくさんの買い物袋を両手に下げ

足早に加藤の家に向かった。



加藤の家につき、リビングでくつろいでショッピングモールのことをいろいろ話していた。



「今日はたのしかった~ね~、服いっぱい買ってもらっちゃたし、みんなにお礼しなくちゃね、わたしになにかできることあるかな?なんでもいいよ、言ってみて?」

と今夜また麻里奈さんに会えるので上機嫌な川上さん。



「川上さんこの2日でハードに責められて筋肉痛って言ってたよね?まだ痛いの?」

と加藤。



「うん、まだ痛みはあるよ、どうして?」

と川上さん。



「実はね、例の強力回復剤が入ってるマッサージオイルがあってね、よかったら俺たちに回復剤入りマッサージオイルでマッサージをさせてくれないかな?、筋肉痛が和らぐと思うよ」

と加藤。



「回復剤入りマッサージオイルか~、スゴイ効きそうだね~ソレ、でも、キミたちオイルでマッサージ

しながらわたしの体にエッチなこともしたいんだよね?」

とスルドイ川上さん。



「アッ、バレた?川上さん服買ったお礼になんでもいいから言ってって言ったからさ」

と加藤。



「う~ん、どうしようかな~、でも筋肉痛ははやくとりたいしな~エッチなマッサージか~?」

と迷っている川上さん。



僕はみんなに目配せし、川上さんの前で片膝をつき、片手を差し出した、もちろん5人で。



「フフッ、いいね、みんなのそのストレートなところ・・・好きだよ・・・・わたしの体に

オイルマッサージしたいの?というかサワリたいんだよね?」

と焦らす川上さん。



僕たちがコクコクと首を立てに振っていると川上さんは笑顔で

「いいよ、オイルマッサージさせてあげる、いっぱいエッチなことしてね」

と嬉しそうに言った。



「でも、裸でマッサージって恥ずかしいな、かなり恥ずかしいよ、そう思わない?」

と川上さん。



「じゃあさ、川上さん、コレ着てマッサージ受けてよ」

と加藤が白のスケスケ水着を出してきた。



「ハァ~、コレはキミたちの願望だよね、エッチな動画でやってたの?」

と川上さん。



「そう、両手を吊られてオイルマッサージをされてたんだよね、男たちにされるがまま状態」

と加藤。



「加藤くん、わたしの両手を吊って同じことしたいの?みんなもそうなの?」

と川上さん。



僕たちはコクコクと顔を立てに何回も振った、川上さんはこういう会話のやり取りをしながら

自分の被虐心をあおっていくことが好きみたいだ。



「フフッ・・・イイよ・・・・オイルマッサージ・・・させてあげる・・・・」



川上さんはスケスケの白い水着を着て、梁の下で両手を上げた。



「オイルマッサージ・・・いっぱい・・・して・・・気持ちよく・・・して・・・」

と恥ずかしそうに川上さんは言った。



白いスケスケ水着を着て両手を梁に吊られた川上さんは、とらわれた妖精のように見える。



加藤が川上さんの前に大きな姿見の鏡を置き、

「見て、川上さん、スゴくキレイだよ、とらわれた妖精みたいだ、いっぱいマッサージしてあげるよ」

と加藤がいうと鏡に写った自分を見ながら川上さんは恥ずかしそうに笑った。




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